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INKHORN BREWING 「Niwa No Tori・庭の鳥」 缶 355ml

1,115円

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

※お一人様2缶までとさせていただきます。 ※クール便での配送となります。 Style: Hazy Double IPA Abv. 8.0% Malt: Wheat Malt, Extra Pilsner, Flaked Oats Hops: Nelson Sauvin, Motueka, Citra Incognito Other ingredients: Maltose, Cane Sugar, Lactose Yeast: WLP066 生産地:東京都目白 ※ブルワリーより 伊勢角屋麦酒さんとのコラボレーションで、ニュージーランドのClayton Hops社のNelson SauvinとMotuekaをメインでダブルIPAを仕込みました。 モルトはウィートモルトがベースモルトと同じ量入っていて、モルトの造りだけ見たらウィートワインのような構成。 フローラル、レモンバーム、グレープフルーツ、ミント、ハーバルなアロマとフレーバーで後味は苦味もスタイルにしてはしっかりとあるけど甘さがバランスとってくれてます。 マウスフィールは見た目がそこまで濁りが強くない割にしっかりと柔らかい口当たりがあり、ボディもキレすぎていないために見た目とのギャップを楽しめるかなと。 伊勢角屋麦酒さんとは前回コラボしてから1年半も経過していますが、今回はInkhorn Brewingでは「庭の鳥」を醸造し、伊勢角屋麦酒さんでは「2羽の鳥」を仕込みました。 似たホップ構成ながら見た目が異なるところや、前回のコラボから醸造シーンが変化してる中で色々と話をして意義のある時間を過ごさせてもらいました。 Java FinchはGalaxyを中心に造るコンセプトなので同じWest Coast IPAでも方向性の違いがかなりあります。 発酵温度もいつものNova Lagerを高めにしているためエール酵母っぽさが出ていて、Nova Lager特有のエステルを知らない人はラガー酵母での発酵だとわからないような仕上がりになっていると思います。

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